スープカレーは発祥の地札幌にあるすあげプラスで食べよう

スープカレーは発祥の地札幌にあるすあげプラスで食べよう

日本では人気の高いカレーライスですが、カレーと言えば発祥の地でもあるインドが1番に連想されます。
そして、タイやスリランカ、日本にカレーを伝えたと言われているイギリスでも食べられています。
そして最近では、北海道の札幌が発祥の地であるスープカレーが人気となっています。
カレーなのでスパイスが利いた汁の多いさらさらのスープに、チキンなどのお肉や魚介類、素揚げにした大きい野菜がのっているのが特徴です。
札幌市電、地下鉄すすきの駅からすぐの所に位置するすあげプラスでは、美味しく栄養満点のスープカレーが食べられます。
寒い冬の北海道で食べると体や心が温まり、また汗ばむ夏にもピッタリのカレーです。
すあげプラスのスープカレーは、じゃがいも、人参以外にもかぼちゃやなす、ピーマン、ブロッコリーなど素揚げされた野菜がたっぷりと入り、炭火で焼いた知床鶏、上富良野自慢のラベンダーポークの炙り角煮、チキンレッグなどのお肉が選べます。
その他魚介類が好きな人は、海のミルクと呼ばれる牡蠣やソフトシェルシュリンプという殻のやわらかいエビも選ぶ事が出来ます。
そして、辛さの違うスープは好みで選べ、北海道産米と栄養豊富な赤米をブレンドしたごはんはスープとよく合い一緒に食べると栄養満点です。